品川区にあるリッツでは開設以来最高水準の医療を患者さまに提供すべく、数多くの治療法を開発し国内のみならず海外にも情報発信をしております。
その斬新なアイデアは国際的にも評価が高く世界最高峰の医学論文ジャーナルに掲載されております。
また本術式はその独創性が高く評価され、2009年日本美容外科学会・新手術手技コンテストにおきまして、東京院・広比院長は栄誉ある会長賞を受賞しております。
瞳(眼瞼)拡大手術として切り札的な存在である“下眼瞼拡大(下制)術”は、品川区にあるリッツ美容外科東京院・広比利次院長が考案、発表した画期的な手術方法です。
大変名誉なことに、この手術方法は世界で最高権威の医学専門誌 “Plastic and Reconstructive Surgery ”に画期的な発想、手術方法(Hirohi Methods:広比法)として掲載されています。

美容外科で行われる小顔への改善手術として、代表的なものに頬骨(ほおぼね)、エラ(下顎角)、オトガイ(あご)などの形成術が挙げられますが、その中でもとりわけ「エラ」の改善希望が最も多くあります。
患者様の希望は、 『ほっそりした卵型の輪郭』 で 『できる限り小顔に』 したい、というものです。
品川区にあるリッツ美容外科・東京院 広比利次院長の開発した3次元的的下顎角(エラ)形成手術は、その斬新的アイデアと良好な結果をもたらす手術法として,2010年8月に形成外科・美容外科の分野では世界的に有名なイギリスの一流医学専門誌 “Journal of plastic, reconstructive and aesthetic surgery “ に掲載されました。

鼻孔が正面からみて目立つ(retracted nostril rim)のを改善したいという希望は少なからずあります。改善方法は、鼻孔の内側に軟骨移植を行います。東京院・広比院長が開発した方法は画期的なアイデアであったため、2003年、世界的に有名な美容外科医学専門誌である “Aesthetic Plastic Surgery“ に掲載されました。
